デジタルサイネージ 高知通信機

導入から運用の流れ

デジタルサイネージ 導入フロー

弊社ではデジタルサイネージを販売するだけではなく、導入前のご提案から導入後のアフターメンテナンスまでワンストップで対応させていただきます。
利用方法・予算・設置場所・運用方法などご要望を聞き取りした上で、最適なご提案をいたします。

ステップ1

ソリューション営業

まずはお気軽にご連絡下さい。
担当営業がお伺いし、要望をヒアリングいたします。

  • 「導入を検討している」
  • 「とりあえずどんな製品か話を聞きたい」
  • 「設置予定場所を見て欲しい」
  • 「見積りが欲しい」

などなど、どんな事でもご依頼ください。

ステップ2

現地調査(規制等確認)

デジタルサイネージを設置することに問題が無いか、安全面や地域性といった課題がクリアできるかなど、一つずつ確認をしていきます。
また、その際に自治体の条例や規制などの調査も行います。

ステップ3

御見積提示・契約

調査した内容を元にデジタルサイネージの仕様・必要な工事・スケジュールなどをプランニングし、御見積りを提示いたします。
内容に納得いただけましたら、晴れてご契約となります。

ステップ4

広告運用の提案(広告代理店連携)

自社の取り扱い商材をPRする場合は良いですが、広告塔として企業などの広告を流す場合は様々な計画が必要となり、長期間の運用になればなるほど、その計画が重要になってきます。
広告運用に関しては、広告代理店などでない限りはノウハウを持っていない場合が多く、導入したものの結局ビジョンを活かしきれず満足いく効果を得られない可能性があります。
弊社ではご要望にかなう運用方法を、具体的な実例を元に提案いたします。必要な場合、広告代理店との取次ぎなどもおこない、継続的な運用を共に確立していきます。

ステップ5

設置工事・機器設定

ご契約後、選定した機器を発注します。
液晶ディスプレイは発注から数週間で製品の準備ができます。
LEDビジョンの場合は通常発注から2ヶ月ほどで製品が完成します。
製品が完成するタイミングに合わせ、設置箇所にて工事をおこないます。
高所や壁面など場所によって設置方法・工事期間もかわります。

ステップ6

広告物試験運用

工事が終了し、製品の設置が完了した後、広告物の表示などの試験運用をおこないます。
映像の操作などを自社で行いたい場合は、このタイミングで操作方法のトレーニングをおこないます。

ステップ7

本運用

全ての準備が終わり、試験運用も問題ない場合、本運用を開始します。
このタイミングで全ての納品が完了となります。

ステップ8

アフターメンテナンス(保守)

運営上のトラブルや機器の故障など問題が発生した場合は弊社のメンテナンススタッフが訪問し、迅速に対応致します。
機器の故障に関しては弊社側でも機器の状態を監視できる機能があり、アラートが発生した時点でメンテナンス対応をおこないます。
映像に関しての操作方法や運用に関する質問なども随時受け付け、全力でアフターフォローをしてまいります。

デジタルサイネージの販売・設置・運用の事なら

株式会社高知通信機にお任せ下さい!

計画前段階のご提案から始まり、施工・運用・アフターメンテナンスまでオールインワンでご提供致します。
まずは何でもお気軽にご質問下さい。

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